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デニムって洗濯した方がいいの?洗濯しない方がいいの?

 

 

 デニムは洗濯するべきですか?というご質問をいただきましたので、ここでは簡単にご説明させていただきたいと思います。

 

 デニムは洗濯しない!というイメージってありませんか?

 

 そうなんです。かれこれ20年ほど前のヴィンテージブームの頃はデニムは洗濯せずに履く!

 

 洗濯せずに履いてヴィンテージならではの色落ちを楽しむ風潮がありました。

 

 

 しかし、もうそんな時代ではありません。

 

 デニムには様々ですが、殆どのブランドではインディゴは使用されておらず、ヴィンテージ加工デニムとして生産されております。

 

 中にはビンテージデニムを忠実に再現したデニムなどもありますが、今ではなかなか色落ちしやすいデニムも多くはないと思います。

 

 査定では色落ちの云々ではなく、綺麗か汚いかでないかを判断されますので、出来る限り査定に出す前には洗濯しておくことをおすすめします。

 

 

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湿気やタバコのニオイで査定価格が下落?

 

 デニムはもちろん洋服全般ですが、洋服にニオイがついていると査定価格は下がってしまいます。

 

 

 ニオイは自分の家のニオイや家庭のニオイって普段はなかなか気付かないものです。

 

 他人が臭えばクローゼットの湿気のニオイ、湿気取りのニオイ、タバコのニオイは臭く感じるものです。

 

 

 買取ショップでは買取をして洗濯などせずに、簡単なお手入れ程度でそのまま販売するのです。

 

 

 ですので、ニオイがついていると販売価格も下がり、必然的に査定価格も下がってしまいます。

 

 

 出来る限り洗濯出来るものは洗濯をして、洗濯出来ないものはファブリーズなどで消臭して天日干しをしておくことをおすすめします。

 

 高額のジャケットなど、ある程度査定が見込めそうなものはクリーニングに出しておいた方が良いでしょう。(クリーニングタグは付けたまま査定に出すこと)

 

 普段からタバコのニオイのつかないよう換気したり、レザージャケットやブーツなどもシーズン事に天日干ししたりカビの生えないようにしておきましょう。

 

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